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間取り・デザイン

間取りは暮らしやすさを左右する重要な要素です。実際には設計者に依頼しますが、すまい手自身も
自分の行動や生活を思い起こしながら、部屋の役割やつながりを考え、ゾーニング(エリア分け)をしてみるとよいでしょう。

すまい手とつくり手の知識のギャップにより、
すまい手が受け身になるような家づくりで満足できますか?

間取り・デザインを知るとこんな家づくりができる!

1.「家づくりの企画書」をベースに要望のまとめ方がわかります。

家づくりの要望を家族で話し合いながら、「家の企画書」としてまとめてみましょう。 イメージから具体的な機能までまとめてみることで、自分の考えも整理でき、つくり手に伝えやすくなります。

2.「建築基準法」を知って土地の規制について理解を深めます。

土地にどのような建物を建てられるかを知ることはとても重要です。土地を購入する前に、自分の家の要望をまとめた上で、その内容の家が建てられるかどうかを確かめましょう。

3. ゾーニング(エリア分け)や動線等を知り、
間取りを考えられるようになります。

ゾーニング(エリア分け)は、家の間取りを考える基本です。敷地や道路、近隣との関係、暮らしの動線(人の動き)を考えながら決めていきます。全体から細部というかたちで考えることが基本です。

間取り・デザインのここだけは押さえておこう!

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